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平川市社協会費・共同募金

社協会費

"住民主体の地域づくり推進のため、社協会費にご協力をお願いします"
誰もが住み慣れた地域で人間としての尊厳を保ち、安心して人間性豊かな生活を送るためには、住民の問題を地域全体の課題として捉え、住民が主体的に取り組めるシステムづくりと「共に支え助け合える心」の醸成が必要になってきます。
このことから本会では、小地域(町会)を単位とした「福祉コミュニティ」づくり推進のため、福祉部、福祉会の設置、ほのぼの交流事業、福祉安心電話サービス事業、地域ふれあい交流会、ふれあいいきいきサロン事業の推進など住民自治活動を積極的に支援してきました。

この住民主体の活動を、永続的または効果的に推進していくためには、民間財源(住民会費、寄付金、共同募金)の確保が必要になってきます。
その中でも住民会費の果す使命と役割は大きく、不況厳しき折でございますが、趣旨に賛同していただき、財力に応じた財源協力をお願い申し上げます。
会費には3区分ありますが、ご自由に選択してください。
(財力に応じたご協力をいただければ幸いです。)

会費区分

一般会員
1,000円
賛助会員
3,000円
企業・団体会員
3,000円

令和2年度実績

一般・賛助会費実績
8,103,950円
企業・団体会費実績
45,000円
社協会費実績
8,388,950円
令和2年度社協会費の拠出に、多くの市民の皆様からご協力をいただきありがとうございました。社協会費の使途については、町会を単位とした福祉会、福祉部への活動費をはじめ、地域福祉事業全般に活用させていただきました。

令和3年度社協会費のお願い

今年度も皆様のご協力をよろしくお願い申し上げます。

(2021-06-22 ・ 2089KB)

共同募金

「共同募金」は、民間の社会福祉の資金として使われます。
広域的には、社会福祉施設や県域で活動している団体などに配分されます。また、市区町村においては、社会福祉協議会や小地域のさまざまな福祉活動団体などに配分されます。
「共同募金」への寄付金によって、民間の社会福祉施設や社会福祉協議会などの社会福祉の団体は、さまざまな活動を行っています。
★今年度も、10月1日から12月31日まで全国一斉に赤い羽根共同募金運動が行われます。
市民の皆様のあたたかいご理解とご協力をお願い申し上げます。

令和2年度 赤い羽根共同募金運動実績(令和3年3月31日現在)

募金総額:5,892,754

内訳

戸別募金(8,499世帯)
5,455,507円
職域募金(33件)
82,820円
募金箱、ピンバッジ等
263,002円
街頭募金
コロナウイルス感染症の影響のため中止となりました。
学校募金(24校)
86,425円
法人募金(1件)
5,000円

赤い羽根共同募金の使い道についてはこちら

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