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社協会費について

社協会費とは…

"住民主体の地域づくり推進のため、社協会費にご協力をお願いします"
 誰もが住み慣れた地域で人間としての尊厳を保ち、安心して人間性豊かな生活を送るためには、住民の問題を地域全体の課題として捉え、住民が主体的に取り組めるシステムづくりと「共に支え助け合える心」の醸成が必要になってきます。
 このことから本会では、小地域(町会)を単位とした「福祉コミュニティ」づくり推進のため、福祉部、福祉会の設置、ほのぼの交流事業、福祉安心電話サービス事業、地域ふれあい交流会、ふれあいいきいきサロン事業の推進など住民自治活動を積極的に支援してきました。

 この住民主体の活動を、永続的または効果的に推進していくためには、民間財源(住民会費、寄付金、共同募金)の確保が必要になってきます。
 その中でも住民会費の果す使命と役割は大きく、不況厳しき折でございますが、趣旨に賛同していただき、協力をお願い申し上げます。

令和7年度の社協会費のご協力ありがとうございました。

令和7年度社協会費実績

一般会費(8,068世帯)  1口 1,000円
7,434,050円
賛助会費(11世帯)     1口 3,000円
33,500円
企業団体会費(75企業・団体)   1口 3,000円
312,000円
合  計
7,779,550円
令和7年3月31日時点
会費には3区分ありますが、ご自由に選択してください。
(財力に応じたご協力をいただければ幸いです。)
会費納入は強制ではありません。

会費区分

一般会費
1,000円
賛助会費
3,000円
企業・団体会費
3,000円
 令和7年度社協会費の拠出に、多くの市民の皆様からご協力をいただきありがとうございました。社協会費の使途については、町会を単位とした福祉会、福祉部への活動費をはじめ、地域福祉事業全般に活用させていただきました。

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